マンガ・ヨメール終了後は追々、『凝結-A.Z.S-』はこちらでの直接掲載に移行していきます。
これを機にタイトルも変更しようと思います。
また急やなオイ。
その名も『凝結都市
アブダクションゾーン』!
グランゼーラのお膝元に載せてもらう以上、そんな烏滸がましいタイトルは付けられまいと思っていましたが、我がシャドグラで完結するならその遠慮もいらねえ!
四文字になれば連載開始当時悩んでた『爆伝
アンバランスゾーン』感も薄れるんでサブタイトルもふつーに付けられるぞ。
タイトルロゴもマンカケ内で作らなくてもいいから新しく用意したぜ。
元々、シャドグラ版絶体絶命都市って事で始めた漫画なんだ。好きにやらせてもらうべさ。
そんな裏話聞いたことねえ…。
で、今はこれまでの話の手直しを少しずつしてる所なんですが、システムの制約で妥協していた部分の多さと、それを際限なく直そうと思ってしまう自分の抑制に四苦八苦しています。
意味も分かんねえ。
例えばですよ。登場人物の柚木涼佳は緑髪なんですが、
眉毛に緑色が無かったんですよ。マンカケには。だから仕方なくグレーで誤魔化してた。
※最後に投稿した告知漫画では間違えて灰髪になってました。
まあ、これぐらいのサイズならあんま判らんか。
でもこの画像を等倍で見てみるとよう判るんですわ。全然緑じゃないって。

で、こうなった。↑
これまでモノクロ中心。カラーはディレクターズカット的なものだったので割と誤魔化しが利いたのですが、これからはカラー主体で行くのでそうもいきません。
でもこの娘はまだ良い方です。ダークリリカに至っては…

ピンク髪なのに金眉!
ヒューマノイドだからとかテキトーな理由で誤魔化してたけどやっぱ気になるわ!

って事でこういうのも直していきたいんですが…。
ですが?
出番の多いキャラはその分、修正箇所が多くて大変ですわい…。だから直すんなら出番の少ないキャラの方がいい。
レギュラーよりも脇役の方を重点的に直すってのかよ。優先順位おかしいなオイ。
まあまあまあ、その辺はこれから詰めて。何しろまず第1話から始めてかなあかんねんから。
34話に掛かれるのはいつやろな…。
ぐぐぐ…。
2026/3/29

あと、この足首の中が見えるのもすんごく嫌。そんなガバガバなパイロットスーツがあるかい。って事でここも埋めます。

終わるのかなコレ…。
そうだ。下の記事でリンク切れになっているURLを修正しました。
またついでか!
漫画の更新してるからってサボってたらそーとー経っちまいました。
そーとーってレベルじゃねーぞ!!
その漫画も滞って広告出とったやんか。
うるせー!オレにだって事情があんだよ!!
身体壊してたって奴かぁ?あんなの仕事でも家でもずっと座ってる所為だろ。
で、結局治ったんか?
ま、まあ…今の所は落ち着いて…。って、そんな話すんじゃねえーの!前の続きやるからな!
あ、まだ続いてんだ。
第十六話より
これは分かりやすい!ライザップなんて一時CMが話題になりましたものね。
もろちんSoeiは全く縁が御座いません。
で、その結果がこの有様です。今年、漢方薬と整骨院にいくら使った?
うるせー!
第十六話より
『エアーズアドベンチャー』はセガサターンで出たRPGです。
『ファイブスター物語』の永野護先生をデザイナーに招くなどで話題になったのですが、肝心のゲームは開発者も認めるほどのクソゲーでした。
SoeiはそもそもSS自体店頭でしか触れたことが無く当然このゲームも未プレイですが、動画で見て衝撃を受けました。
このゲームの序盤に剣が落ちてくる展開があった訳で、それをネタに持って来ました。
第十六話より
この会話は『ドラえもん のび太の魔界大冒険』ですね。新の方じゃなくてオリジナル版の。
新の方にあるんか?この会話
わさドラになってからの映画は新・鉄人兵団しか観てなくて…。
ちなみにSoeiはドラ映画では『ブリキの大迷宮』『銀河超特急』『宇宙漂流記』が好きです。これらがリメイクされれば観るんですが。
第十八話より
もうこれはゲームレビューの方でも結構言ってますね。『絶体絶命都市2』の叱られイベントです。
初見時に酔っ払いに注意して叱られたのはいい思い出です。
そりゃ叱られるやろ。

第二十話より
端っこに書いてあるように『セーラームーンS』の1シーン。ウラヌスとネプチューンを甚振るユージアルにうさぎがタックルを喰らわすところです。
丁度、これ描く少し前にセーラームーンを無印からSまで一気見したんですよ。それ以降は追々。
いや〜ムーンとビーナスの区別が付かなかった数年前の自分を殴りたい。
何で目覚めてんだよ。
いや…ドラゴンボールにスラムダンクと開拓してたら東映アニメ繋がりでそのまま…。
せや。これやてモロにスラムダンクやろがい。
第二十話より
ああ、シュート2万本のとこか。
うっせうっせ!文句あっか!
第二十二話より
ま〜これまたヒドいネタ。男女の隔てなく身体を張らせるジェンダーフリーな作風がモットーとは言えよくもまあこんなの思い付いたものです。
ワンナイR&Rで短パン姿になったジーパン刑事がアツアツの肉を喰らうシーンです。うろ覚えですがついやっちゃった。
年々うるさくなるコンプライアンスへの反発だと思ってください。
もっと違う反発の仕方があるやろが。
30話も31話もモロに作中の台詞に言わせてたな。
第二十三話より
ストレートやなぁ〜。海物語をパロるにも名前がヤバい!でもそこ弄っただけではありませんよ。
初代『パチプロ風雲録』ではヒロインの店の地下にラスボスが作った闇パチンコ場「ダークヘブン」が存在したというトンデモ設定だったのでそこから持って来ました。
そしてレートが10倍は『パチプロ風雲禄4』の裏パチンコ店の設定です。
ちなみにSoeiも某有名実況プレイヤーがniconicoに上げた動画が切っ掛けでシリーズを始めたクチです。
シリーズは外伝と花以外は揃えたのですが、2、3はまだクリアしていません…。出ねぇんだもんよ大当たり…。
第二十三話より
第二十四話より
なーんかこのお嬢はこういう扱いが多いですな。
元々はよくある天然強運キャラのアンチテーゼとするべく、「天然だけど強運補正が無く、しかし根性で困難を跳ね返す」というキャラを想定しており、
確かにそういうキャラにはなりましたが、なんかどこかホラーじみてるんですよねぇ。髪型の所為か。
上は『戦国BASARA3』のお市の登場演出っぽく。残念ながらマンカケで髪は重力の影響を受けません。
下は説明不要の貞子です。これでも髪を垂らしたかった。『ループ』云々は分かる人は分かると思います。分からない人はWikipedia
を見れば大体分かります。
第二十四話より
ま〜たヒドいネタ。当然、「笑ってはいけない」シリーズの仕置きです。でもおなごのケツバットはマシなんです。男だったらチ○コマシーンですので。
このお仕置き少年の名前が小川裕太だと書きましたが、それは『パチプロ風雲録5』のヒロインの弟です。原作ではピッチャーになってましたが。
この娘、こんな役ばっかりやな。いじめとるんか?
可愛さ余ってって奴だよ!ちゃんと活躍もさせとるやん!
第二十五話より
間違って別の人の所に来る。これもいつぞやの「笑ってはいけない」で仕置き要員が行先を間違った下りを頂きました。
今年はやって欲しいなぁ「笑ってはいけない」。もう笑えない年越しはいいよ。
第二十五話より
ちょっと分かり難いですが、『カイジ』です。参考にしたのはアニメの『逆境無頼カイジ』の方です。
一日外出権の為に節制しようとしてるのに班長大槻の策略で給料日には即ハメを外してしまうアレ。
豪遊…ッ!そして散財…ッ!!を繰り返した所のポーズです。
どっちかと言うとこりゃめでてーな伊藤のネタかね。
さて二年ぶりのトップページ更新だけど何にも変わってねえな!次は35話ぐらいまで行ったらやろうかと言いつつそれがいつなのか皆目見当もつかないSoeiは身体を治しつつ生きています皆様も健康を大事に生きてくださいと真っ当に締めようにも締まらないSoeiでした。
2023/10/11
ああ、そうそう。前回Flash
Playerサポート終了どうのこうの書いたけど、RuffleっていうエミュレーターでまたFlashが見られるようですね。Soeiも早速使っております。
ついでみたいに全然違う話すなや!
あっと言う間に連載一周年。いやぁ早いものです。
だから最初から月一にしとけばこんな事にならなかったろうが…。
そもそも見てる人おるんかいな。
うるせー!0じゃないってことはいるんだよ!
切ない開き直りやなぁ。
という訳で、分かりにくい微妙なパロディの紹介をまたやろうと思います。
これで漫画に興味を持つ人が現れることを願いつつ。
このサイトに来てる人の方が少ないんとちゃう?
わざわざ通ってくれる希少な人なら漫画ぐらい見てるんじゃねえの?
うっせうっせ!さあ始めるんぞ!
第八話より
…いや、これパロディって言っていいんでしょうか。『西遊記』ネタなんて説明するまでも無いですよね…。
でもやりたかったんですよ。
ちなみにSoeiは原典よりもドラえもんの『パラレル西遊記』の方を先に知ったそうです。
第九話より
後のコマで言ってますけど、Bump of
chickenの『グングニル』の歌詞です。
この曲好きだったんですよ。知ったのはFLASHで見た時でしたけど。
おうおう、Flash
Playerサポート終了は結構じゃが、見られなくするってどういうこっちゃ。
御蔭で再生環境また整えるのに苦労したやないか。
別名義のブログでも同じような事言ってたな。
やめや。バレるで。バレたらそれまでやけど。
第九話より
元ネタは映画『HERO』のラストシーン。CMでも印象的なシーンでしたが、Soeiはこれをどう切り抜けるかと胸躍らせ、
実際はそのまま射貫かれて死亡と知って唖然としたものでした。
この後のシーンはその想像を部分的に実現したものです。
結局自分も喰らっとるがな。

第九話
これも説明不要。『燃えろ!!プロ野球』の代名詞、バントホームラン!(動画)
このシーンにピッチャーがいればあのポーズ取らせたのになぁ〜。いやぁ、惜しい。
マンカケにそんなポーズあらへんわ。
第十一話より
別に何のパロディという訳でもないのですが、「枝でも踏み抜いたら」は『マンハンティング』(日本版)でヒロインがやらかしてしまうシーンを意識しています。
あのシーンの役者さんの演技もあって実に痛々しさが滲み出ていました。…枝がプラプラしてなければ。
第十一話より
目覚めると野球場にいて、叫びながら走り出す。このオチは『志村けんのバカ殿様』のコントにあったものです。
うろ覚えなんですが、なんか好きなネタでした。
第十二話より
『ベイグラントストーリー』の序盤にあったイベント(シドニーがギルデンスターンに化けて聖印騎士に指示を出すシーン)ほぼそのまんまです。
どうもこの人のシーンはベイグラっぽいネタ入れたくなるんですね。次の回の冒頭にもありますし。
モデルってほどではありませんが、シドニーを意識してるのは否定しません。
第十三話
…またやってしまった『絶体絶命都市4』への感情をぶつけたネタ…。ここでエイリアンが語る悪事はいずれも『絶4』で(ほぼ)ムリヤリやらされる悪事です。
これをやらなければ進めないという事を知った時の絶望感…それがまた漫画に反映されちまいました。
第十三話より
『パチパラ13〜スーパー海とパチプロ風雲録〜』収録の『パチプロ風雲録5〜青春篇〜』、及びその続編におけるパチンコ対決の演出。
思ってたより現物に近くなって笑いました。
グランゼーラさん、絶体絶命都市、R-TYPEと来たらこっちも新作出してくれませんかね。いっそバンピートロットでも。
第十四話より
パロディ…ではなく、私の中の闇が発現した問題のシーン。この辺はデビプラの新作のつもりで描きました。
また、同人ゲームなどでよくある「普通の女の子(など)が、銃器を駆使して化け物を倒しながら生還を目指す」ような作品をやや皮肉ってしまいました。
「そんな都合よく助かるもんか」と。いや勿論、だからゲームオーバー頻度が高いのでしょうが、ゲーム的にはやはり最終的には生還しますから。
映画とかのファイナル・ガールの概念もSoeiはちょっと首を傾げるような変態なので。次の回の台詞もそれ意識してます。
だからデビプラで死亡シーンばっか力入れてんのか。やっぱ変態だな。
せやけど、デビプラだって最後はヒロイン助かってんねんや。
第十四話より
このシーンが、というよりこの戦い自体が、Soeiが大好きだった『ワンナイR&R』でやってた、轟さんと小川直也氏の対決スペシャル「轟男祭り」がモチーフです。
十三話で紹介していた実況やゲストの紹介もそれっぽくしたのですが、名前は『ポンコツ浪漫大活劇パンピートロット』と『絶体絶命都市2』のパロディでした。
第十五話より
『機動戦士ガンダム』第四話でマゼラン級戦艦がルナツーのメインゲートに引っ掛かったシーンをイメージ。
いや、元ネタは流石にこんな間抜けに突っ込んだのではなく、敵の爆弾にやられたんですけど。
第十五話より
もう横に書いてありますね。『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』より。
もう濁人自体が「捕まってはいけない」の黒鬼が元ネタですからね。
第十五話より
『ドラゴンボールZ
復活の「F」』及び『ドラゴンボール超』にて、地獄に吊るされていた宇宙の帝王を意識。
美しいお花畑やかわいいぬいぐるみ、妖精さんは無理でしたが、フリーザじゃなきゃ責め苦にならないでしょう。
取り敢えず今回はここまで!なんか思ったり少ないと思ったけど列挙するとやっぱり多かったまったく見た目じゃ分からないってのが困りものだというSoeiはオリンピックの開会式を尻目に何を書いているんだと自己問答を繰り返した訳でもなくこうして半年ぶりの戯言更新を終えるのでした。
2021/7/23
いや、半年どころじゃねえから!
●おまけ●

第十五話で何故かピロリ菌が発生したコマ。正しくはこうです。
なんか10年経ってました。HAHAHAHA、時間が経つのは早い物です。
最初の2年以外ろくに活動してないだろうが。
まあ、運営に金掛かる訳でもあらへんし、黙ってても10年周年は迎えるやろ。
しかもそれに一週間も過ぎてから気付くちゅうな。
うるせー!だからゲームレビューとかマンガとか始めたじゃろが!
あとお前ら、この10年で何回俺にうるせー!言わせとんじゃ!
言うても最初はわしらおらんかったしな。しかも途中で急にキャラ変えよったし。
ほんと、あれ何だったんだろうな?
ふぅ…ふぅ…ッ!おっと、この記念すべき場で僕をキレさせようとしても無駄だよ。もう平常心を取り戻したからね。
きしょいわ。
さて、10年経ったからと言って特に私に変化はありません。今まで通りです。
私自身、20年前と10年前では非常に大きな差がありましたが、10年前と今とではそこまで劇的には変わっていません。
世の流れも同じ。様々な事象が巡り、急速に変わったように見えて実はそこまで大きく変わっていないのかもしれません。
そんな流れの中、シャドグラは変わらずこれからも続いていきます。
いや、変われよ!まともなコンテンツ出せよ!
10年経ってたー!と気付いたのはこれ書いた一時間前!もう時間感覚狂いまくり!大人なるとこうなるんだよ!と叫ぶ中身は子供のSoeiでした。
2020/10/7
とりあえずまだまだ閉鎖しまへんよ。
我が家のペットの死ぬ死ぬ詐欺に踊らされたり、今になってデビプラの不具合を報告されたり最近奇妙な事件が続きますね。
自分以外何の影響ものぅけどな。
ちなみにデビプラの不具合ですが、父の部屋のクローゼットと棚のどちらを調べても箒が手に入るというものです。
どっちにしようか決めかねて両方にイベント置いちゃったんですね。でも棚で箒ってのも変ですね。
変なのはお前の作品全部。
うるせー!
という訳で漫画も二ヶ月ちょいで六話も上げてしまい、ストックの急激な減少に慄いております。
このままでは追い付いて休載に陥るのも時間の問題か。
大して見てる人いないんだから問題無いだろ。
うるせー!
大していないと全くいないは違うんだよ!
ともかく作品の雰囲気も、こういうノリで行くんだよというのも伝わったと思うのでこれからは当初の予定通り三週間毎にします。
これで時間が稼げるぜ。
せやけど続き描かんと結局追い付かれよるな。
黙れ黙れ!
結構キャラが出る話なので、近々登場人物の紹介と解説のページでも作ろうかと思います。
しかしいざ見回してみると微妙過ぎて気付いて貰えないであろうネタがちらほら見え隠れするのに気付く。いや、予想はしてましたけど。
絶体絶命都市ネタやらアイレムネタ仕込んだのは違うんか?
それは知ってる人はすぐ気付くでしょ…(多分)。舞台の富阪市はモロ『絶体絶命都市2』の富坂市ですし。羽代川とか出ますし。
断っておくとこれは『絶体絶命都市2』リスペクトです。と言うかこの漫画自体、『絶体絶命都市1、2』へのリスペクトのつもりですので。
あと、『巨影都市』もちょこっと。
は…?どこが?
で、今日はそんな微妙なパロディを紹介していこうと思う。これ見て新規読者が増える事を密かに狙いつつ。クックック
無いと思うけどな。
スルーして、さあ!行くぞ!

第一話より
次のコマで語っている通り、この前後のコマ含めて『チャージマン研!』の某エピソード
まんまです。
これって死んどるんか?後で頭にダイナマイト詰められよって最後は主人公に落とされるんか?
いや…そこまでキ〇ガイ展開にはしないってば…。この子は再登場しますよ。そのうち、たぶん
第二話より
ノートに書かれている文字。上四つは話に出て来たやつですが、下のりんごとか殿とか。
これは「ゲーメスト」の誤植ネタです。
ゲームセンターのスコア表で『ストリートファイターEX2』の使用キャラが何故かこんな名前になっていたという、誤植なのかすら怪しいネタです。
詳細はこちら
のサイト様で。
ストリートファイターはそこまで詳しく知らない私でも、そんな名前の連中が出ていない事ぐらい分かります。
こんなネタ、微妙過ぎて普通わかんねーよ!
あと、「ポックリコックリ」ってなんだよ!
いや…思いついたまんま書いたんでわしにもわからん…。
第三話より
パロディとはちょっと違うんですが、これは『絶体絶命都市4』でのうのうと犯罪を犯し、
何の報いも受けなかった奴等へのせめてもの制裁をと、思ってやったネタです。沢を澤に変えたのは最後の良心です。
九条さんは後味の悪さを残す事を「悪者の存在価値」を仰っていましたが、そんな価値は私は要らないと思います。
因果応報。天網恢恢疎にして漏らさず。悪事を犯した者は相応の報いがあるのが当然です。
「憎まれっ子世に憚る」の通り現実にド外道が蔓延っているのだから、創作では裁かれる事こそ悪者の存在価値ではないでしょうか。
またあのゲームに感情ぶつけて来たぞ…。
しかもデビプラみたいの作っておいてよく言うな…。
マンカケも同じメーカーなんやけどな。
まあ、容疑者の方は判るんけど、共犯の女って誰や?
主人公。俺に取っちゃあいつも相当なワルだ!いや、別に女の必要は無いけど、PVとかじゃ思いっきり女主人公推しだったからな!
でもゲーム内容は思いっきり男主人公前提だったけどな!
あ〜、また始まった…。
流した方がええな。
第三話より
これもまた微妙ですが、初代『ウルトラマン』の迷エピソード「空の贈り物」にて
主人公ハヤタがベーターカプセルと間違えてスプーンを掲げてしまうシーンより。
別にスプーンじゃなくても良かったんですが、この回のラストでウルトラマンのOPパロディをぶっこむ際、
研究の為に元ネタの動画を観ているうちにSoeiの中でウルトラマンブームが到来してしまったので…。
無茶苦茶だな!
別に変身せぇへんやろ、この主人公は。
でもこの漫画、後で変身要素が出るので。
さり気なく宣伝しよったな。
ちなみにOPパロディは途中から『ウルトラマン80』っぽくしました。
どうでもいい!

第五話より
叫びながら特攻したけど思いの他敵が多くて退却。『スター・ウォーズ(EP4)』ネタです。
デス・スターでハン・ソロが突っ込んで行ったシーンが元ネタですが、あれってオリジナルだとトルーパーは数人しかいなかったのが、
特別編以降だと編集で大増量していたんですね。(参照
)
元は突っ込んだ先が行き止まりでしかも敵が数人居ったっちゅうシチュエーションやったんやな。
で、それを大勢に出迎えられたっちゅうのに変えたと。
その方が説得力もインパクトもあるしね。
今まで投稿した分ではこんな所でしょうか。
ほんと分かり難いネタばっかりだったな。
でもこういうのがまだ先にもある訳ですよ。で、これから描く分でもきっと増えると思うんですよ。
さあ、君は幾つ気付けるかな!?
そうやって誘導しよっちゅう腹やな。
だから効かねっつの。
うるせー!
今年はドラゴンボールにロックマンにウルトラマンに真夏の夜の淫夢と色々とブームが到来し、これまでそれらの知識が圧倒的に不足していたという現実に打ちのめされるも、今ではあのネタもこのネタも分かるぜと鼻を高く笑うにわか全開のSoeiでした。
2020/9/12
第六話より
ちなみにこのネタ(気をしっかり)の考案者は今は学校の先生やってます。
また要らん余談かよ!